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2011年5月の10件の記事

2011.05.29

バラ園【伊奈町】

伊奈町の「町制施行記念公園」のバラ園が見頃と。

台風が近づく日曜に行ってみた・・・雨のおかげで空いていたけど撮影が大変(笑)

駐車場に停めてゲートを潜り、ブースで入園料200円を払う。
会場は道を挟んで2ヶ所なのでシールを貰い胸に貼ると券代わりに。

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普段の第一駐車場はイベントスペースに・・・この雨なので殆ど何もしてない様子。

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遠目にはきれいに咲いているけど近づくとちょっと終わりかけかなぁ?枯れ掛けた花が目立つ。
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まぁ、それでも雨に打たれた色鮮やかな薔薇を暫く眺める。300種4,500株と書かれているけど色々な種類の薔薇が咲いてましたね。

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・・・やっぱり多少濡れちゃったのでカメラの手入れしないとなぁ。

公式サイト:http://www.town.saitama-ina.lg.jp/rose/index.html

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2011.05.28

時遊庵 あさかわ【安曇野】

《H23年初夏の信州 その7》

大王わさび農場で昼食を食べるつもりだったので他の候補を探してなかった。時刻は13時近く、GALAXY Tabで検索・・・画面が大きいと便利だなぁ。

で、「常念」って店がヒット。現在地からは駅の反対側だけど古民家風で良さそう・・・あれ?大きな駐車場に観光バスが。
一応停めて店へ行ってみれば店員が慌ただしく配膳してて席もほぼ満席。入口には食べ終わったのか待っているのか不明な客が何人も。目の前を店員は何度も横切るが振り向く気配がないので何度か声をかけてやっと応答されるが迷惑そうな受け答え。

・・・この店は観光バスの客が上客なんだよね。クチコミでは評価が高いからもしかしたら団体さんが来てない時間なら良いのかも知れないけど今此処で待って食べるべき店ではないね。そのまま店をでる。

検索時の次点候補、もう少し奥の、車で10分弱の「時遊庵 あさかわ」へ。こちらも人気店で土日では1時間待ちは当たり前と。

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入口前に「混んでいるから30分くらい待たせるかも」の注意書きと店内には名前を書く待ち客リスト。こう云うのがあると客もどのくらい待てば大丈夫か判るからいいよね。

15分くらい待って席へ通される。蕎麦は奥さんは普通盛り840円、σ(^^)は大盛り1,050円。天ぷら盛り合わせを2人で1つ(840円)。

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蕎麦は面白い盛り付けで普通盛りでもそこそこの量がある。写真だと並べないと大盛りとの違いが判らないか。
細めでしゃっきりとした蕎麦。個人の好みとは少し違うがこれはこれで悪くない。

天ぷらは野菜中心でエビが1本。天つゆが別に付くが塩が良かったなぁ。

そしてそば湯・・・ものすごく濃いです。粥をすすっている感じ(笑)

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店内は洒落ているし、庭も散策できるようだ。うん、こっちで食べて正解!!

【そば処 時遊庵 あさかわ】
住所:長野県安曇野市穂高有明8053-4
電話:0263-83-3637
時間:11:30~15:00or売切仕舞い
休み:水曜
料金:ざるそば840円
URL:

店を出たら雨が降り始めた。平日なので「高速千円」は使えないし三才山トンネル経由で中部横断自動車道の佐久南ICへ向かう。
これが開通したおかげで佐久平付近の混雑に遭わずに済むのはありがたいが「ちゃたまや」へ寄ると遠回りだなぁ。ダブルシュー199円を食べて帰路に。

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大王わさび農場【安曇野】

《H23年初夏の信州 その6》

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10時に宿をチェックアウトして山を降り、松本手前で左折して安曇野へ。有名な観光地のわりには今まで来たことがなかったので今回の旅先に・・・決めてからNHK朝の連ドラの舞台となってるのを知ったが後の祭り(笑)

なので平日でも大変混んでいます。土日でもこれより客足の少ない場所は幾らでもあるなぁ。

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先ずは有名な水車小屋へ。川岸から撮影するので多少の角度の差はあるが大概同じ様な写真になるよね(笑)

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その後園内をちょびっと散策。ワサビ田は上に覆いを着けているので上から見下ろすと何だかさっぱり判らない。
横から覗くと「あぁ、ワザビだなぁ」って。この全てがワサビと思うと鼻がモゾ痒くなる(笑)

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ここを含めて安曇野には道祖神が何ヶ所にもあると。当初は貸し自転車でのんびり見てまわろうかと思ったけど雨が降りそうだし目についたものを数枚撮影。

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昼食も当初は園内の食堂にしようかと思っていたが、何かそそらないメニュー(笑)
ワサビカレー・・・シチューにワサビ?でもワサビの辛さは熱が加わると感じ無いんだよね。

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ワサビコロッケ丼、売店でコロッケだけとコロッケをピタパンに挟んだバーガーを売っているから3種類のメニューで供しているからお勧めかとコロッケ単品で食べたが特にワサビの風味なし。茎を刻んでいれているはずだけど。

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食べなかったけどワサビソフト辺りが定番か?

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【大王わさび農場】
住所:長野県安曇野市穂高1692
電話:0263-82-2118
時間:8:30~17:20
休み:無休
料金:無料
URL:http://www.daiowasabi.co.jp/

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2011.05.27

山水館信濃(温泉)【乗鞍高原】

《H23年初夏の信州 その5》

浴室はフロントから西館へ進み、階段を上がったらすぐ右に。左右に男女、真ん中に家族風呂が2つ。1時間1,050円だそうだ・・・使わなかったから内部は不明。

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ここは「双色の源泉」を銘打っているとおり2種類の源泉を引く。
1つは乗鞍高原の他の宿でも良く聞く「のりくら温泉」、硫化水素型の単純硫黄泉で乳白色に濁り、内湯に使用。
もう1つは露天の「わさび沢温泉」でカルシウム、マグネシウム、炭酸水素塩冷鉱泉でほぼ無色透明だけど浴槽の底には湯の華が沈んでいたし、オーバーフローした部分には成分が固まったところが有る。

どちらも浴槽は木作りで縁に首を置いた時に肌触りが柔らかくていいね。

内湯は硫化水素型なので換気がしっかりされている・・・身体を洗っているとちと寒い。冬のスキー客などには辛いかも。
でも多少ぬるめの白濁の湯にのんびりと浸かると気持ちがよい。浴槽内に段差が無いので簡易寝湯状態が出来なかったのが残念。

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露天は内湯より少し高めの湯温。
ほぼ散り掛けだけど未だ桜が咲いていて思わぬところで花見温泉が出来た。5月も下旬になろうと云うのに。

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露天は一部循環みたい。冷鉱泉だから当然加温、でもこれだけ成分が固まるんだから濃い証拠だよね。

予報では雨マークだったが寝る前には星空も眺められてなかなか。露天には屋根が無いから雨天だとのんびり浸かれないよね。

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【山水館信濃】
住所:長野県松本市安曇4298-6
電話:0263-93-2301
時間:in15:00~/out~10:00
休み:-
料金:西館2名1部屋で13,500円/人+入湯税
URL:http://www.sansuikan-sinano.com/

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山水館信濃(部屋・食事)【乗鞍高原】

《H23年初夏の信州 その4》

今夜の宿は双色の源泉「山水館信濃」、乗鞍高原の外れに建っています。中部山岳国立公園内なので看板の規制が有るらしく事前に場所を把握していかないと迷い易い。

外見は多少古そうだが中はリニューアルされていてフロント脇には囲炉裏の休憩スペースが。

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部屋は古くからの東館と増築した西館、今夜の部屋は西館の方。廊下を進み階段を数段上った先。
8畳間+広縁の部屋。洗面、トイレ(ウオシュレット)、風呂場(使わなかったけどこの浴槽は凄い)、冷蔵庫(持ち込みスペースは広め、水とビールは飲んだら精算時に申告)、液晶TV。

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窓からの眺望はそれ程開けてなく、目の前の林。2Fだったらその向こうの山も見えたかな?

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宿を一歩出ると「コゴミ」が普通に生えている、山菜の宝庫だねぇ。

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食事は朝晩ともフロント脇の食事処へ。
「囲炉裏を囲んで食事」が宿の売りになっていて各テーブル毎に小さな囲炉裏がついている。朝はその上に蓋をして使用。

囲炉裏では鴨鍋と岩魚の塩焼きがほぼ食べられる状態で待機。

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先付けとかは山菜系中心。刺身は信州サーモンと云って虹鱒を交配させた一代限りの養殖魚だと。

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後から蕎麦掻きやフキとウドの炊き合わせ、蕎麦、山菜の天ぷら、ご飯、みそ汁、野沢菜、リンゴのコンポート。

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折角なので追加注文で「馬刺し1,050円」も。

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別プランでは囲炉裏で焼くステーキが付くのも有ったけどそこまで食べなくてもこれで充分。

朝食は焼き鮭、玉子焼き、焼き海苔の定番に茄子の煮物、冷奴、山菜とごく普通。

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関東では30℃近い日がある初夏と云っても山の上なので夜は寒い。暖房が今ひとつ効いてなかったのがちょっとマイナスだが部屋は普通に奇麗だし、従業員の対応とか良かったな。

【山水館信濃】
住所:長野県松本市安曇4298-6
電話:0263-93-2301
時間:in15:00~/out~10:00
休み:-
料金:西館2名1部屋で13,500円/人+入湯税
URL:http://www.sansuikan-sinano.com/

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2011.05.26

一の瀬園地【乗鞍高原】

《H23年初夏の信州 その3》

奈良井宿から長いトンネルを潜って右折。そこからは県道26号を北上して奈川へ。奈良井宿では一時土砂降りだった雨も少し落ち着いてきた。
奈川からは上高地乗鞍スーパー林道A区間へ。昨年は崩落で通行止めだったと聞くから土砂降りだと迂回しようと思っていたが大丈夫そうだ。

以前は有料だったと聞くが1.5車線程度の道で本当に林道だ。ただ全線舗装はされているので所々で落ちている小石以外は気にならない。
中程の白樺峠からの眺めが良いと聞いて楽しみにしていたが雲の中状態。

それでもだんだん天気は回復して一の瀬園地に着く頃には晴れ間も見えた。駐車場に停めて水芭蕉が咲くと聞く「どじょう池」へ寄ってみる。

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ちょっとシーズンには遅かったがそれでもなんとか見られたかな?雪を被った山々も少しだけ見れたが快晴だったらもっと良かっただろうなぁ。

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奈良井宿【塩尻】

《H23年初夏の信州 その2》

塩尻市内から車で小一時間、中山道の宿場町「奈良井宿」に到着。江戸からでも京都からでも丁度中間の34番目の宿場町で鳥居峠を越える旅人が準備を整えるために逗留して発達したと。

太鼓橋が有る道の駅に車を停める・・・道の駅と云うには狭くて何も無い。駐車場は橋の対岸にも有るので散策にはそっちの方が便利だな・・・って初めてなので案内もないし判らないよ。

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歩行者用通路で線路を潜って奈良井宿へ。
生活者の住む街だからか自動車の通行も可。ただ観光客が大勢歩く中を走るから危ないし写真撮っても絵にならない。観光で食べていくならせめて土日の昼間は通行止めにした方がいいよなぁ。

長い宿場町なので歩くだけでも15分くらいかかる。土産物屋や蕎麦屋、喫茶店が何軒も有るので散策してても飽きない。

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南端にある神社まで来て折り返し。中程にある蕎麦屋「徳利屋郷土館」で昼食を。
当時の古い建物を使っていて雰囲気があります。土間から奥に進み囲炉裏のある部屋の奥へ。

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食べたのは蕎麦に五平餅、小鉢、フルーツが付いた「五平餅定食 1,680円」。ちょっと高めの観光地価格なのは仕方が無いか。
五平餅はふき味噌、ゴマ、くるみのタレがかかった固めのおはぎかオニギリって感じ。シャモジに付けて焼くイメージとちと違う。まぁ、こんなモノか。小鉢の身欠きにしんとフキが美味しかったな。

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蕎麦も特筆は無いがマズイ程でもない。客あしらいは悪くないし、この建物の雰囲気込みで考えると観光中の昼飯には良いのでは?

【徳利屋郷土館】
住所:長野県塩尻市奈良井516
電話:0264-34-2189
時間:10:00~17:00
休み:不定
料金:五平餅定食 1,680円
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ル-トイン塩尻【塩尻】

《H23年初夏の信州 その1》

個人的に毎年恒例となっている5月下旬の旅行、今年は長野へ。
前日の夜にさいたま市の自宅を出発し、圏央道経由で中央道の塩尻ICへ。休憩などしなければ3時間程度の行程。

この日はもう寝るだけって事で宿はインターから車で5分程度の「ルートイン塩尻」へ。旅先でビジネスホテルは何度も泊まっているがこのチェーンは初めてだなぁ。

塩尻ICから来ると反対車線側になるが夜なので交通量も多くないから問題なし。大きな交差点の近くなので交通量多いと入りづらいかも。手前の交差点を右折して左折すればスムーズに入れるがサイトにはその説明は無し・・・って事は交通量はいつも少ないのか?

すぐそばにLAWSONが有るのは便利。高い建物のない市内で目立つから迷子になりにくいのは利点かも。

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泊まったのは4Fだがそれでもこの眺め。部屋は8Fまであるらしいので最上階からの展望は遮るものがなくて良さそうだなぁ。

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1Fに大浴場があるので入ってみる・・・内湯のみだし人工温泉だし。まぁ手足を伸ばせるからいいか。ただルームキーはカード式で2人でも1枚。部屋にインターホンも無いので2人だと使い勝手が悪い。

部屋は普段泊まっている東横インより広い・・・まぁ値段も少し高いし。

翌朝は朝食バイキングが売りと聞くので楽しみに行く。全部じゃないけどほぼひと通り載せるとこんな感じ(笑)
確かに悪くはない。補充もそこそこしっかりしているし。

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予約時に色々なプランが有って探しにくいのが一番の難点だったかも。出張精算用なのかクオカード500円付きや1,000円付き、ジュース付き、栞付きなどなど鬱陶しい(笑)

【ルートイン塩尻】
住所:長野県塩尻市大字広丘高出1548-1
電話:0263-51-5000
時間:in15:00~/out~10:00
休み:-
料金:ツイン11,000円/室
URL:http://www.route-inn.co.jp/search/hotel/index.php?hotel_id=546

で、朝食前に1人で行ったのが塩尻駅。歩くと20分かかると云うから車で移動。東口駅前のロータリーは30分無料なのでそちらへ。
地方都市の駅前って繁華街とは別なんだけど、それでも少し寂しい。

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で、何で駅まで来たかと云えばJR東日本で唯一1両だけ走っている123系を拝みに。荷物電車を改造した1両編成は塩尻と辰野の間を往復していると。朝晩だけは松本発着なので7:10に1番線へ入線し22分に出発。

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2011.05.18

サッカー観戦

日曜は珍しくサッカー観戦、埼玉スタジアム2002で浦和レッズvsセレッソ大阪。
岩槻駅から東川口駅行きの路線バスで浦和美園駅へ。そこから100円のシャトルバスでスタジアムへ・・・このスタジアムって浦和レッズのホームスタジアムなのに都内からなら南北線・埼玉高速で1本だけど京浜東北沿線からだと遠回りしないと行かれない謎の立地。

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前回来た時も思ったことだがゴール裏のサポーターって席があっても座らないのか?ずっと立ったまま応援していた感じ。

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試合は1:1の引き分けでした。

帰りは大人しく浦和駅行きのシャトルバスに。バス乗り場には多量のバスが待ち受けているけど3万人もの観客を運ぶのは厳しそう。試合終了後すぐに乗り場へ向かったので数分待ちだったけど遅れると厳しそう。

夕飯は1駅電車に乗って北浦和の「龍勝麺館」へ。もう1つのblogへ「安くて美味しい」との情報を貰ったもので。

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バンバンジー、砂肝と胡瓜の和え物、焼き餃子がどれも280円と安い。エビチリとかは流石に高いみたいだけど。
〆にトマト刀削麺650円をオーダー。うどんでもラーメンでも無い太めの独特な麺でざく切りトマト入り。スープが無く和えた感じで初めての味覚だけど美味しかったな。

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【刀削麺 龍勝麺館】
住所:埼玉県さいたま市浦和区常盤10-9-13
電話:090-6449-4455
時間:11:00~15:00、17:00~22:00
休み:無休
料金:焼き餃子280円他
URL:

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2011.05.05

カヤオが移転して再開【七里】

ベトナム料理でさいたま市では人気が有った「カヤオ」、火事で閉店となって残念との声があったが2011年4月移転して再開と。このblogに情報が寄せられたので久しぶりに行ってきた。

場所は大谷商店街の一角、七里駅から旧16号線を超えてスーパー「TESCO」の裏。以前の場所よりは駅に近くなったが歩くと15分以上はかかるか?
駐車場は大谷中学校東側のこのログハウス風の角を曲がった先に5台ほど。店からは徒歩2分程度か?TESCOの駐車場の方が近いなぁ・・・(笑)

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店内は4人テーブル×3と6人テーブル×2、計24人のキャパ。

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2人だし昼間なので注文は「フォー・ガー 800円」と「生春巻き 250円」を2本ずつ。それ程混んでなかったので然程待たずに運ばれてくる。

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フォーは米の麺をあっさりとした鶏スープで食べる優しい味。好みでレモンを絞ったり唐辛子を入れたりチリソースを加えたり。
生春巻きは1本単位で注文できてありがたい。実は香草類は苦手だけど気にならずに美味しく食べられる。

他にも色々なメニューが有るが人数がいないと&アルコールが欲しくなるからねぇ(笑)場所が1本裏なので通りがかりでは気付かない場所。繁盛するといいな。

【ベトナム料理 カヤオ】
住所:埼玉県さいたま市見沼区大谷1780-8
電話:048-689-0738
時間:11:00~15:00、17:00~22:00(土日祝は通し営業)
休み:水曜
料金:生春巻き250円/本
URL:

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