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2016年10月の5件の記事

2016.10.23

盆美×てっぱく無料シャトルバス【さいたま市】

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昨年も運転した「鉄道博物館~盆栽美術館」の無料シャトルバスが今年も10月22日(土)から11月23日(水)までの土日祝日限定で運転すると。

昨年乗った時のエントリーはこちら。

本数は3往復/日とそれほど多くないけど駐車場が無料で台数も多く停められるイオン大宮店に車を停めてお出かけしてねって事らしい・・・何でこの時期なのか不明だけど。
盆栽美術館の半券や鉄道博物館の来館記念カードを互いに提示すると入館割引になったりプレゼントが貰える特典が有ると。

運転時刻は昨年と一緒で下記の通り。

鉄道博物館→イオン大宮→ステラタウン→盆栽美術館
11:15→11:25→11:35→11:45
13:30→13:40→13:50→14:00
15:00→15:10→15:20→15:30

盆栽美術館→ステラタウン→イオン大宮→鉄道博物館
10:30→10:40→10:50→11:00
12:00→12:10→12:20→12:30
14:15→14:25→14:35→14:45

改めて調べるとステラモールや盆栽美術館、鉄道博物館の公式サイトのニュース欄に掲載されているが気付く人いるかなぁ?
多分「予算」とか云う大人の事情が有るんだろうけど1年間に約1ヶ月だけ運転しても目に見える効果は出にくいかなぁ?土日祝限定で通年運行すれば公式サイトの「アクセス」欄にも載せられるし、認知も広がるだろうけど。

あと、予算以外に通年運行の妨げになりそうなのが「渋滞」も。
ステラタウン近辺の買物渋滞も激しいが、イオン大宮店の北側を東西に走る道路が常に渋滞している。
都市計画道路「指扇宮ヶ谷塔線」になる場所で10.8kmの予定だけど整備されているのは国道17号~旧中山道のほんの一部。
特にイオン北西角の「日進小学校前」交差点~17号と交わる「大成四丁目」交差点は「いつも混んでるなぁ」って印象。西端の「日進小学校前」は変則信号で都市計画道路の工事が進まないと解消は無理かも。
ただ東端の「大成四丁目」は南側の民家は建て直し時にセットバックしたし、北側のスズキ中古車販売店は立ち退いたようなのでスペースは有りそうなんだけどなぁ。(写真は南東角から)
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右折レーンがないのでイオンからの帰りにこの信号を右折する車が1台いるだけで動かなくなる。
ここだけ拡幅して右折レーン造れば東行きの渋滞は解消されると思うんだが・・・酷いときは中間の「てんてけてん」や「ヤオコー」の辺りは西行きも東行きも動かなくて緊急車両すら通れないから。

それか「大成四丁目」交差点を右折禁止にして、大宮方面へ17号を南下したい車は信号の先を左に入って線路際を進み、「おふろcafe」の「大成橋南側」から左折させるか。

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2016.10.21

照葉峡【紅葉2016年】

20日の木曜は快晴と聞いていたので会社の休みを入れておいた。花湯の森@深谷か星音の湯@秩父で1日のんびり温泉でもと思ってたら最高気温が熊谷で29℃の予報・・・涼しい場所へ変更だ!(笑)

って事で目的地を水上に変更。さいたま市在住のσ(^^)なので普通に行くなら東松山から関越道で水上だけど片道2,850円かかると・・・やっぱり高いよなぁ。1人だし17号(バイパス含む)を延々北上する事に。多分90分くらいは余計にかかるけど。

8時前に自宅を出て11時くらいに早めの昼飯、永井食堂で「モツ煮定食」を。平日の昼前なら余裕と思ってたが満席で暫く待って入店。
人数を詰め込むから「お盆」は縦置きするくらい。なんでこんなに混んでいるのかと思ったら年齢高めの観光客がのんびり食べてるからか?隣のご夫婦、σ(^^)より早く食べてたけど帰る時にもまたお喋りしながら食べていた。

土産は右手の売店で・・・あれ、自動販売機が出来ている。自販機って事は日曜とか休みの日も買えるのかなぁ?大量購入する人が多いので売切が心配だけど。

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【永井食堂】
住所:群馬県渋川市上白井4477-1
電話:0279-53-2338
時間:9:00~18:00(土曜~15:00)
休み:日曜・祝日
料金:モツ煮定食590円
URL:http://www.cm-tokyo.com/nagai/index.html

出かける前に検索したら「照葉峡(てりはきょう)」の紅葉も見頃後半だと。駐車スペースが限られているけど「関東の奥入瀬」とも云われる景色は好きで何度か行ってる場所だし平日だしと寄ってみる。

5kmの区間に11の滝が有るけど今回は一番下流の「潜龍の滝」「岩魚の滝」辺りだけ。ちょうど数台停められるスペースが空いていたのでそちらに停める。(地図の左の方の赤い場所)片側1車線ずつは有るけど、路駐しちゃうと車がすれ違えなくなるので停められるスペースは限られる。

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駐車スペースの前に橋が有り、そこからの眺めがなかなか良い。

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その後は徒歩でブラブラと。

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もう少し上流に行っても良かったが、それこそ高速使ってでも早く来ないといけないし一応満足して戻る。

で、今日の目当ての温泉。当初予定の1日のんびりでは無くなったが鈴森の湯は立寄りで入るにはお気に入りの温泉。

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関越道の谷川岳PAの真下くらいにある施設で内湯も露天もかけ流しと。薄っすら硫化水素臭もするけどカルシウム硫酸塩泉だそうだ。
この時期だと非加熱の浴槽は入る時は一瞬冷たく感じるけど暫く浸かっていると身体も慣れて不感に近い感じに。浴槽の縁が檜なので首を預けてのんびりと。

露天は階段を降りて行くので加温の内湯で温まってから。
浴槽が深いので小柄な人には難アリだけど高速の音も気にならず紅葉しかけた木々を眺めて浸かる。
4年前の正月に来た時は殆ど貸切だったなぁ。画像等もこちらに

【仏岩温泉 鈴森の湯】
住所:群馬県利根郡みなかみ町阿能川1009-2
電話:0278-72-4696
時間:10:00~20:30(土日~21:00)12月まで?
休み:第2水曜
料金:650円/2時間
URL:http://suzumorinoyu.com/

高速使わなくても水上は3時間半くらい有ればこの辺りはまた来ようかな。予定では今年度中に上武道路も全通と云うし。

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2016.10.18

造幣さいたま博物館【さいたま新都心】

東池袋に有った「造幣博物館」が10月3日にさいたま市へ移転してオープンと。造幣局の工場見学も有るらしいが先ずは博物館だけちょこっと覗いてみた。

場所はさいたま新都心、駅から「コクーン1」を通り抜け、駐車場棟の手前で外に出る。南側のT字路(角は駐輪場)の脇に歩行者・自転車専用の細い通路が。看板も有るので従って数回曲がる。この辺りは再開発の真っ最中で数年すればまた違った雰囲気か。

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案内に従って歩くと綺麗な建物が・・・隣は三菱マテリアルの本社らしい。
オープンして2回目の週末の午前中・・・混んでいるかなぁ?と思ったらガラガラ(笑)

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入館すると2Fに案内される。手前のホールに「硬貨の健康診断」と「硬貨の分別」の機械が。「分別」の方は投入口に硬貨を入れると重さとかで振り分けられて該当硬貨の場所に落ちる仕組み・・・まぁ子供だまし(笑)
「健康診断」は硬貨を入れると重さとかすり減り具合とか診断してくれて最後にプリントアウトまでしてくれる。因みに硬貨のオモテウラって年号の書かれている方が「裏」だって。つまり「10」とか「100」とか大きく書かれている方が「裏」・・・展示内に説明されてあった。

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この日はトリエンナーレ巡りの途中だったので本当に「覗く」だけだったけど、館内は出来たばかりでもちろん綺麗、貨幣の歴史とか偽造防止とか硬貨が出来るまでや記念硬貨とか1つ1つ展示と説明を読めば1時間位はかかるかも。

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12月以降の休館日は不明だが11月までは土日も開館だし、無料なので博物館好きなら観て損のない施設。1Fの売店「ミントショップ」では「貨幣セット」なんてのも販売してた。

尚、造幣局なので「紙幣」は有りません。

【造幣さいたま博物館】
住所:埼玉県さいたま市大宮区北袋町1-190-22
電話:048-645-5899
時間:9:00~16:30
休み:~2016年11月無休、以降検討
料金:無料
URL:http://www.mint.go.jp/enjoy/plant-tokyo/plant_visit_museum_t.html

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2016.10.17

さいたまトリエンナーレ2016【岩槻近辺】

さいたまトリエンナーレの会場は「大宮近辺」「浦和近辺」「岩槻近辺」と大まかに云えば3ヶ所。「大宮近辺」「浦和近辺」はひと通り見たので残る「岩槻近辺」へ。

・・・と、その前に「大宮近辺」で行き損ねていた「彩の国さいたま芸術劇場」へ。ここだけ浦和の桜環境センターみたいに1ヶ所離れている。
埼京線の与野本町駅で下りて案内に沿って10分弱、さいたま芸術劇場へ。

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大ホール、小ホール、映像ホール、音楽ホールと館内には幾つもの部屋が有り、それぞれ公演なりコンサートなり・・・で、トリエンナーレは何処でやってるの?
マップでは「息をする花」と「ハッピーハッピー」の2つのインスタレーションが展示されていると書いてあるが館内の「何処」とは書いてない。

まぁ広くない館内だからとブラブラ歩いて見たら吹き抜けの通路とその奥の中庭みたいな場所に展示が有った。

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「息をする花」は宣伝チラシとかに使われた真っ赤な大きな花が時間によって動く作品。上からも見られるので上がってみたが花芯部分も赤一色・・・ラフレシアでは無いんだなぁ(笑)

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次は「岩槻近辺」へ。
野田線(アーバンパークライン)の岩槻駅で下りると改札前に案内ブースが。
駅から直ぐの「K邸」はパフォーマンスとインスタレーションでパフォーマンスは土曜の15時、18時開演。インスタレーションは火曜、水曜、土曜及び10/10~16、10/29~11/2はおやすみで開場時間も15~19時となかなか行き辛い。
もう一つ駅から近い「東玉社員寮」も11/3からの展示と。合わせて11月になったら再訪しよう。

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って事で駅前ロータリーから無料バスに乗って「旧民族文化センター」へ・・・国道16号と122号、東北自動車道が交差する加倉(岩槻インター)のちょっと手前。
バスは駅前通りから国道16号を進むけどこの区間は渋滞の名所なので20分以上かかったなぁ。空いている建物がここしか無かったのかも知れないが、駅からこれだけ離れた場所だと「岩槻」でも何でもないかと。

尚、駅から離れているけど駐車場は無い様子。徒歩では30分位かかるしシャトルバス一択だな。路線バスもコミュニティバスも無い。(11/22追記:後から駐車場は2ヶ所作ったみたい)

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ただ「旧民族文化センター」の会場は今回の会場の中で一番作品が集まっている場所でも有り、14作品が一度に見られると。

中庭には枕を並べた作品が有り、入口はその奥に。建物の左右の部屋にそれぞれ有るんだけど「水がありました」って映像インスタレーションの部屋が真っ暗で次の展示に何処から行くのか判らずに再度入口まで戻って確認したりと右往左往。

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アートなので作品が難解なのは仕方がない・・・それで良いのかは別として。ただ案内方法とか、展示方法とかもう少し説明がないとσ(^^)の様な素人(一般住民)には難しいなぁ。

帰りのシャトルバスは旧16号を通り、岩槻郷土資料館でも停車し駅へ戻る。

って事で展示期間外だった幾つかを除いてひと通り第1回目の「さいたまトリエンナーレ2016」を観たんだけど、感想としては

  • 周知不足って云われているけど本気で周知する気が実は無いと思える。案内看板とポスターは見かけるけど一般の人は「トリエンナーレって何?」だと思うけどその説明がない。
  • 埼玉の交通の要所、大宮駅を普通に利用していてトリエンナーレ開催中と気付けるモノはインフォメーションのポスター程度。東西自由通路とか駅前広場とかに壊れにくい作品が1つか2つ有れば偶然通った人の関心を惹こうってモノでしょう。
  • 「生活都市が舞台」って云うけど、「市民会館おおみや」や「大宮区役所」は地下にひっそりだし、「旧民族文化センター」は地元民しか行かない場所だし。武蔵浦和駅~別所沼公園の遊歩道沿い+「旧部長公舎」が唯一、生活者と作品が「街」で遭遇している感じ。
  • 会場を巡るには折畳式の「アートマップ」が頼りだけど「何処に行くと何が観られるのか」がさっぱり判らない。公式サイトにもアーティスト毎の説明有るけど場所毎の説明がないし。小冊子形式で良いから公式ガイドブック未満の案内書が欲しいなぁ。

そりゃ準備から展示期間含めた長期間確保できる場所は限られるだろうけど、第1回目なんだし「見せる工夫」「見て貰う工夫」をしないと一部の美術関係者だけのイベントで終わっちゃうよな。

公式サイト:https://saitamatriennale.jp/

他の2会場へ行ったときのエントリーはこちら

===11/22追記===
前回残した11/3から展示の「東玉社員寮」と15時からで無いと見られない「K邸」へ。

先ずは「東玉社員寮」、駅から行くとワッツの中を通り抜けた南の路地を入って最初の角、案内が無いと先ず判らない。

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で、建物に入ると展示は2Fと3Fとの事。
狭い階段、各部屋も狭い・・・昔の社員寮ってこんな感じだったんだなぁ。
展示は・・・うん、よく判らない(笑)
同じ古い家を使った展示でも浦和の「旧部長公舎」の方が判りやすかったなぁ。

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そして15時になり「K邸」へ・・・スタンプラリーのポイントになっているのに15時以降で無いとダメってハードル高いなぁ。いや、スタンプだけなら時間外でも玄関前に有ったけど展示を見ないで押すのも何だし。

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展示は・・・写真撮る雰囲気ではなかったが布団の上に女性が座っていて髪を梳かしていた。これはきっと「アート」なんだろう・・・うん、そう云う事に。

帰りに岩槻駅改札前の案内所へ寄りスタンプを全て押したので記念品と交換・・・シールです。まぁこれ目当てで廻った訳では無いけどさ。

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2016.10.03

さいたまトリエンナーレ2016【浦和近辺】

この日は浦和で昼頃に暇になったので先週の「大宮近辺」に続いて「さいたまトリエンナーレ」会場巡りを浦和近辺で。

先ずはエリアマップを見ながら「さいたまアートステーション」へ・・・ここは単なる事務局?チラシとか色々置いてあったが。
「うらわ美術館」も会場だけど今日は休館日なのでパス。

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次は電車に乗って西浦和駅へ。「桜環境センター」に「インスタレーション」が展示されていると・・・「インスタレーション」って何?とウィキペディアで調べたら「場所や空間全体を作品として体験させる芸術」だそうだ。
公式サイトではアーティスト一覧で作品が何処に展示されているかは出ているが、どの会場に何が展示されているのかはエリアマップの作品名下の文を見るしか無い。そこに「インスタレーション」とか「パフォーマンス」とか書いてあるので、時間のかかるパフォーマンス類はパスして見て回る。

西浦和駅に到着・・・初めて降りた。直ぐ脇の新大宮バイパスは何度も通っているけど。駅から徒歩15分、バイパス沿いを歩き、住宅街を歩き、川沿いの遊歩道を歩き・・・桜環境センターに到着。

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何処に展示されているかというと駐車場の北側の空き地に有るこのオブジェが作品と。

ゴミ処理場に集まったリサイクルゴミを展示して期間終了後にリサイクルに出されると。

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基本的に作品に対しての感想は避ける。それぞれ見る人の感性の問題だから。でもただこれ1つの為に片道15分歩くのかぁ・・・ちょっと辛いかも。

桜環境センターは排熱を利用した温浴施設が有って施設利用者向けの無料シャトルバスが1時間に1本程度、桜区役所・西浦和駅・武蔵浦和駅を結んでいると。
トリエンナーレ見学者は施設利用者では無いので再度西浦和駅へ歩いて戻る。

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後で調べたら国際興業バスの「櫃沼」ってバス停が徒歩5分位のところに有るらしい。エリアマップにも書いてあったけど経由地が判らなかったので使わなかったが[志01]系統が志木駅から中浦和駅経由で浦和駅西口へ3本/時、ICカードで216円と・・・これに乗って来れば良かった。

西浦和駅から1駅乗って武蔵浦和駅へ。

武蔵浦和駅からは線路沿いの遊歩道に作品が有る。1つは遊歩道に幾つか有るゲート、もう1つは遊歩道の注意看板に付けたキャラクター看板。
どちらも複数個有り、案外違和感なく景色に馴染んでいる。

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遊歩道が線路と別れる辺りの公園に「さいたまビジネスマン」って作品が。トリエンナーレ開催のニュースがメディアに報じられた時に取り上げられていた作品です・・・サラリーマン涅槃像ですね。
タイのアユタヤで撮った本物の涅槃像と比較。

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トリエンナーレ主催者の企画とσ(^^)の思っていた企画が同じである必要は全く無いが、個人的にはこういう作品を観たかった。
地元の人が日常で使う遊歩道を歩いていたらいきなり非日常な作品が現れる!、こう云うの好きだなぁ。

多くの人が見学していて人気の高さに納得。

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その直ぐ先を右折して坂を上がると「旧部長公舎」、4軒の空き家内部に作品が。それぞれ別な人の作品だが細かな鉛筆画を描き上げるドローイングパフォーマンスと障子に生き物をデザインした作品は個人的に気に入った。

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「旧部長公舎」を出て再度遊歩道に戻り「別所沼公園」へ・・・公園内の池に船が二艘。

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ここで時間切れ、当初予定では与野本町で降りて「さいたま芸術劇場」へ寄りたかったけど。次回はここと岩槻近辺を巡ってみよう。

公式サイト:https://saitamatriennale.jp/

===10/17追記===

他の2会場へ行ったときのエントリーはこちら

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